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    <title>Soul Navi（ソウルナビ） by Soul Museum</title>
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    <title>ジョニーギル</title>
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    <published>2007-01-08T07:42:02Z</published>
    <updated>2007-01-08T07:43:27Z</updated>
    
    <summary>念願でした。ジョニーギルの生喉聴くことが。 そう、超絶・激唱・凄喉　ジョニーギル。 生「MY MY MY」を聴くために。　 以前、観れなかった後悔が頭から常に残ってたんですけど、 これでスッキリ寝れそ...</summary>
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        <name>soulmuseum</name>
        
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            <category term="し" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soulmuseum.net/navi/">
        <![CDATA[念願でした。ジョニーギルの生喉聴くことが。
そう、超絶・激唱・凄喉　ジョニーギル。
生「MY MY MY」を聴くために。　
以前、観れなかった後悔が頭から常に残ってたんですけど、
これでスッキリ寝れそうです。


<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000001AAT%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000001AAT.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt>ジョニーギル</dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000001AAT%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Let's Get the Mood Right</a>
</dt>
</dl>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000001AK5%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000001AK5.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a>
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<dt>ジョニーギル</dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000001AK5%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Johnny Gill</a>
</dt>
</dl>
<br />

さすがにジョニーギル　開演から目がハートの女性が沢山ｗ

ﾒﾝﾊﾞｰはKEY、BASS、DS　みんなcottonで観たある人や。

STAGE自体は70分強？と、とても短く…ｱﾝｺｰﾙもなく、
ﾌｧﾙｾｯﾄは出てない。ぶっちゃけ「MY MY MY」もｲﾏｲﾁ
とかなり消化不良のSTAGE。

こう文句もあるにはあるんですが、
中盤、LUTHER、GERALD の追悼…。これは稀にみる
ﾔﾊﾞｻでした。


会場が静まり返る
汗か涙か…顔を何度も何度も拭いながら、天を仰ぎ歌う…

降霊。
LUTHER VANDROSS

LUTHERが甦る…節回し、明らかにLUTHER。
なんか知らんけど、涙が溢れ出てきました、ちょっと
止まらなかったです。
久し振りにこんな泣きました。


特に、LUTHERやLEVERTに特別な想い入れもないけど、
素晴らしいまでに　EMOTIONALで言葉の壁を心が破り、
せき止められてた何かが　弾けた瞬間でもありました。

あーーー泣いたなぁーー恥笑

ISLEYがAARIYAHの為に歌った時以来かも…

　今回のLIVE　ｺﾚに尽きます。

やっぱ濃厚な　ﾊﾞﾗｰﾄﾞはｽｹﾞｪｳﾏｲ　っす。
しかし　声が強いというか…ちょっとあの強さは
別格ですなぁー。


　　こんな中、JBの訃報…知る
　　


　　悲しいというか、なんか茫然…。
　　一度は観たかった、観るつもりだったのに…

なんか、色んな人が逝くね…
その都度、新しい星があがるよな？



※２倍払ってもいいから。１日１STAGEにして、
ﾊﾞｯｸVoとかもｶﾞｯﾂﾘ　連れて　２時間みっちりしてくれへんやろか〜　
この人なら２倍出してもお釣りくる思うねんけどな〜 


[KSK JAZZYMAN 2006]]]>
        
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    <title>Johnny Gill</title>
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    <published>2007-01-08T07:38:39Z</published>
    <updated>2007-01-08T07:41:24Z</updated>
    
    <summary>念願でした。Johnny Gillの生喉聴くことが。 そう、超絶・激唱・凄喉　JONNY GILL。 生「MY MY MY」を聴くために。　 以前、観れなかった後悔が頭から常に残ってたんですけど、これ...</summary>
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        <![CDATA[念願でした。Johnny Gillの生喉聴くことが。
そう、超絶・激唱・凄喉　JONNY GILL。
生「MY MY MY」を聴くために。　
以前、観れなかった後悔が頭から常に残ってたんですけど、これでスッキリ寝れそうです。


<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000001AAT%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000001AAT.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt>Johnny Gill</dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000001AAT%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Let's Get the Mood Right</a>
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<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000001AK5%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000001AK5.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a>
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<dt>Johnny Gill</dt>
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</dt>
</dl>
<br />

さすがにJOHNNY GILL　開演から目がハートの女性が沢山ｗ

ﾒﾝﾊﾞｰはKEY、BASS、DS　みんなcottonで観たある人や。

STAGE自体は70分強？と、とても短く…ｱﾝｺｰﾙもなく、
ﾌｧﾙｾｯﾄは出てない。ぶっちゃけ「MY MY MY」もｲﾏｲﾁ
とかなり消化不良のSTAGE。

こう文句もあるにはあるんですが、
中盤、LUTHER、GERALD の追悼…。これは稀にみる
ﾔﾊﾞｻでした。


会場が静まり返る
汗か涙か…顔を何度も何度も拭いながら、天を仰ぎ歌う…

降霊。
LUTHER VANDROSS

LUTHERが甦る…節回し、明らかにLUTHER。
なんか知らんけど、涙が溢れ出てきました、ちょっと
止まらなかったです。
久し振りにこんな泣きました。


特に、LUTHERやLEVERTに特別な想い入れもないけど、
素晴らしいまでに　EMOTIONALで言葉の壁を心が破り、
せき止められてた何かが　弾けた瞬間でもありました。

あーーー泣いたなぁーー恥笑

ISLEYがAARIYAHの為に歌った時以来かも…

　今回のLIVE　ｺﾚに尽きます。

やっぱ濃厚な　ﾊﾞﾗｰﾄﾞはｽｹﾞｪｳﾏｲ　っす。
しかし　声が強いというか…ちょっとあの強さは
別格ですなぁー。


　　こんな中、JBの訃報…知る
　　


　　悲しいというか、なんか茫然…。
　　一度は観たかった、観るつもりだったのに…

なんか、色んな人が逝くね…
その都度、新しい星があがるよな？



※２倍払ってもいいから。１日１STAGEにして、
ﾊﾞｯｸVoとかもｶﾞｯﾂﾘ　連れて　２時間みっちりしてくれへんやろか〜　
この人なら２倍出してもお釣りくる思うねんけどな〜 


[KSK JAZZYMAN 2006]]]>
        
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    <title>ウィスパーズ</title>
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    <published>2007-01-08T07:36:44Z</published>
    <updated>2007-01-08T07:38:02Z</updated>
    
    <summary>伊達じゃない、ウィスパーズと名乗る彼ら。 こんな名前、酔狂ではつけれんｗ 30年の歴史を誇る王道コーラスｸﾞﾙｰﾌﾟ、 そして何よりもｽｺﾞｲのは、今も現役ﾊﾞﾘﾊﾞﾘで、 CDをﾘﾘｰｽし続ける彼ら...</summary>
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        <![CDATA[伊達じゃない、ウィスパーズと名乗る彼ら。
こんな名前、酔狂ではつけれんｗ

30年の歴史を誇る王道コーラスｸﾞﾙｰﾌﾟ、
そして何よりもｽｺﾞｲのは、今も現役ﾊﾞﾘﾊﾞﾘで、
CDをﾘﾘｰｽし続ける彼ら。

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000000PQ1%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000000PQ1.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt>ウィスパーズ</dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000000PQ1%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">30th Anniversary Anthology</a>
</dt>
</dl>

Walter、Scotty　の　Scott兄弟を中心のｸﾞﾙｰﾌﾟ
で巷では、ﾏﾘｵﾌﾞﾗｻﾞｰｽなんて言われてます、
まぁあの出で立ちじゃ仕方ないｗ

cottonには去年も来て、今年で2度目。
cotton行く度にLIVE映像が流れていた、ﾀｰｺｲｽﾞ色
のｽｰﾂを身にまとい、なんかそれだけでﾜｸﾜｸする。　

Tracyと言う女性がBobby Caldwellの
「What You Won't Do For Love 」のｶﾊﾞーで幕明け、
ｺﾚが実にｲｲ、ｳﾀはそれほどでもなかったけど、好きな曲
って言うのもあるんかな〜演奏とかもﾀｲﾄでﾖｶｯﾀ！
で、Grover Washington Jr.のｶﾊﾞｰ挟んで、3曲目からの登場。

KEYのの人が煽り、総立ち、いきなり「It's A Love Thing」♪　
これは　上がるがな…
ちょっとﾏｯﾀﾘ聞こうと思ってたんやけど、嬉しい誤算…。

さすがに一線を貼ってるSOULｸﾞﾙｰﾌﾟです。
楽しいーーーそのｱﾊﾞｳﾄなﾀﾞﾝｽの振り。
ﾊﾞｯｸと共に。

小人なﾌﾞﾗｻﾞｰｽﾞがｸﾞｲｸﾞｲSTAGE引っ張っていきます。
がしかし、少し力み過ぎ？感が否めない…

後半に差し掛かったあたりか？　X'Masｿﾝｸﾞを2曲披露。
これが一番ﾖｶｯﾀかもしれない。　
この時は演奏も実に控え目で前面にSCOTTYのVoを。
この少ない音がSCOTTYのSHOUTをより一層深く、
心をバラ色のに赤く染めてくれる。



それを察したのか、客席に降りて、バラを一輪づづ配り歩く。
それはまさしく　THE DINNER SHOW。
これが決して嫌味じゃない？様になるちゅーか…さすがやわ〜
この辺は歴史ですね。　

全体通して、若干の力み？も感じられたけど、ﾒｲﾝｽﾄﾘｰﾑの
古きよきSOULを堪能するには充分でしたが、この人達のスマート
で癖のない部分が逆に感じれて少し残念な気も…

しかし、「in the mood」やらんのはなぁ…泣


[KSK JAZZYMAN 2006]
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    <title>The Whispers</title>
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    <published>2007-01-08T07:32:14Z</published>
    <updated>2007-01-08T07:36:02Z</updated>
    
    <summary>伊達じゃない、WHISPERSと名乗る彼ら。 こんな名前、酔狂ではつけれんｗ 30年の歴史を誇る王道コーラスｸﾞﾙｰﾌﾟ、 そして何よりもｽｺﾞｲのは、今も現役ﾊﾞﾘﾊﾞﾘで、 CDをﾘﾘｰｽし続ける...</summary>
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        <![CDATA[伊達じゃない、WHISPERSと名乗る彼ら。
こんな名前、酔狂ではつけれんｗ

30年の歴史を誇る王道コーラスｸﾞﾙｰﾌﾟ、
そして何よりもｽｺﾞｲのは、今も現役ﾊﾞﾘﾊﾞﾘで、
CDをﾘﾘｰｽし続ける彼ら。

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000000PQ1%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000000PQ1.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a>
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<dt>The Whispers</dt>
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</dl>

Walter、Scotty　の　Scott兄弟を中心のｸﾞﾙｰﾌﾟ
で巷では、ﾏﾘｵﾌﾞﾗｻﾞｰｽなんて言われてます、
まぁあの出で立ちじゃ仕方ないｗ

cottonには去年も来て、今年で2度目。
cotton行く度にLIVE映像が流れていた、ﾀｰｺｲｽﾞ色
のｽｰﾂを身にまとい、なんかそれだけでﾜｸﾜｸする。　

Tracyと言う女性がBobby Caldwellの
「What You Won't Do For Love 」のｶﾊﾞーで幕明け、
ｺﾚが実にｲｲ、ｳﾀはそれほどでもなかったけど、好きな曲
って言うのもあるんかな〜演奏とかもﾀｲﾄでﾖｶｯﾀ！
で、Grover Washington Jr.のｶﾊﾞｰ挟んで、3曲目からの登場。

KEYのの人が煽り、総立ち、いきなり「It's A Love Thing」♪　
これは　上がるがな…
ちょっとﾏｯﾀﾘ聞こうと思ってたんやけど、嬉しい誤算…。

さすがに一線を貼ってるSOULｸﾞﾙｰﾌﾟです。
楽しいーーーそのｱﾊﾞｳﾄなﾀﾞﾝｽの振り。
ﾊﾞｯｸと共に。

小人なﾌﾞﾗｻﾞｰｽﾞがｸﾞｲｸﾞｲSTAGE引っ張っていきます。
がしかし、少し力み過ぎ？感が否めない…

後半に差し掛かったあたりか？　X'Masｿﾝｸﾞを2曲披露。
これが一番ﾖｶｯﾀかもしれない。　
この時は演奏も実に控え目で前面にSCOTTYのVoを。
この少ない音がSCOTTYのSHOUTをより一層深く、
心をバラ色のに赤く染めてくれる。



それを察したのか、客席に降りて、バラを一輪づづ配り歩く。
それはまさしく　THE DINNER SHOW。
これが決して嫌味じゃない？様になるちゅーか…さすがやわ〜
この辺は歴史ですね。　

全体通して、若干の力み？も感じられたけど、ﾒｲﾝｽﾄﾘｰﾑの
古きよきSOULを堪能するには充分でしたが、この人達のスマート
で癖のない部分が逆に感じれて少し残念な気も…

しかし、「in the mood」やらんのはなぁ…泣


[KSK JAZZYMAN 2006]
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    <title>MED</title>
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    <published>2007-01-08T07:26:19Z</published>
    <updated>2007-01-08T07:30:35Z</updated>
    
    <summary> MED Push Comes to Shove このいなたい　ｼﾞｬｹ。 ｵｰﾙﾄﾞｽｸｰﾙかと思いきや、2005年。 しかも、Madlib、J Dilla　STONES THROWから　 こりゃ　...</summary>
    <author>
        <name>soulmuseum</name>
        
    </author>
            <category term="M" />
    
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        <![CDATA[<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0007LPME6%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0007LPME6.09.MZZZZZZZ.jpg" /></a>
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</dt>
</dl>

このいなたい　ｼﾞｬｹ。
ｵｰﾙﾄﾞｽｸｰﾙかと思いきや、2005年。
しかも、Madlib、J Dilla　STONES THROWから　
こりゃ　間違いないです。

白眉は6.大好きなTHE RebirthのNoelle嬢と　
とても気持ちｲｲ！！

Noelleこんなとこで歌ってるとは…Noelle嬢なんか
こういうのもｲｲっすね〜♪

ｲｲすねーなんかこの飾り気なさが。


[KSK JAZZYMAN 2007]
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    <title>ジェームス・テイラー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.soulmuseum.net/navi/cat33/cat35/james-taylor.html" />
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    <published>2006-12-12T12:26:50Z</published>
    <updated>2006-12-12T12:28:40Z</updated>
    
    <summary> ジェームス・テイラーを観るまえ、家でKOOL&amp;THE GANGのLIVEのVIDEOを何度も観て、 ここにジェームス・テイラーが…って思うとﾜｸﾜｸ＆ﾄﾞｷﾄﾞｷしたもんです。 終わってから、気付い...</summary>
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        <name>soulmuseum</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soulmuseum.net/navi/">
        <![CDATA[<center>
<strong><em>ジェームス・テイラー</em></strong>を観るまえ、家でKOOL&THE GANGのLIVEのVIDEOを何度も観て、
ここに<strong><em>ジェームス・テイラー</em></strong>が…って思うとﾜｸﾜｸ＆ﾄﾞｷﾄﾞｷしたもんです。

終わってから、気付いたんやけど。
これはKOOL&THE GANGとちゃうねんな。
<strong><em>ジェームス・テイラー</em></strong>によるKOOL&THE GANGのLIVEやねんな〜。<center/ >

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00000G4RY%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00000G4RY.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt><strong><em>ジェームス・テイラー</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00000G4RY%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Sex on the Beach</a>
</dt>
</dl>
<br />

[LIVE REPORT 2006 DEC]

<strong><em>J.T.TAYLOR</em></strong>は言わずと知れた、KOOL&THE GANGの全盛期を支えた人で
あるけどこれはKOOL&THE GANGのLIVEではないねんなぁ〜
彼らは彼らでまだ現役である、全員ちゃうけど。




こんなどうでもｴｴ話はさておき…

もぉ登場する前から　J.T.コール！！　

ｽｹﾞｪなぁ〜　こう言うｱﾂｲ人達いるから楽しめそうですね〜。
登場する…Straight Ahead…　うわぁーーー
<strong><em>ジェームス・テイラー</em></strong>やぁぁぁ　本物やぁ〜ちょっと興奮です。

ﾄﾞﾗﾑはﾌﾟﾛ・ﾃﾆｽﾌﾟﾚｲﾔーのｳﾞｨｰﾅｽ姉妹の妹、ｾﾚﾅ･ｳｨﾘｱﾑ似の
Camille Gainer。ﾑｷﾑｷの女性です、この方結構有名な方らしいです。
てか可愛かったぁ〜

そしてこれぞｱﾒﾘｶﾝ！と言わんばかりのﾑｯﾁﾑｯﾁ3人のﾊﾞｯｸVo兼
ﾀﾞﾝｻｰ。ｽｹﾞｪです。これぞｱﾒﾘｶﾝｼｮｰです。圧倒されます。


金髪のｳｨｯｸﾞつけた、恐らく（Jennifer Ransom）目がｸﾘｸﾘで超ｶﾜｲｲ！！
凄いｽﾀｲﾙでしたけど　視姦結果…推定B110 W65 H110 てところでしょうか？
ありえないです…


にしても、JTの　あの二の腕はなに？？てか　ｺﾞﾂｲなぁ〜〜。
ﾃﾞｶくなってない？



Get Down On It♪
Ladies Night♪
お馴染みの曲がNON・STOPで…



そしてSTAGE横の小部屋？にJTが消える…。　
あんな所に部屋？それにまず驚きですわ。
出てきたJTは怪傑ｿﾞﾛ風なﾏｽｸを身につけ、またﾏｽｸをつけ悪霊？
に扮したﾊﾞｯｸﾀﾞﾝｻｰ達とﾐｭｰｼﾞｶﾙ風に…。

そしてまた着替え…今度のJTはｼｯｸな装い。
ｷﾀｰｷﾀｰ　Joanna♪　ﾑｯﾁﾑｯﾁ3人娘達が　ｳｪﾃﾞｨﾝｸﾞﾄﾞﾚｽで1人1人ｴｽｺｰﾄされる。
綺麗やわ〜〜〜この演出はニクイわ〜。
ｵｲﾗ　1人で観に来てるんですけど〜（笑）



そしてCherish、　Jungle Boogie♪と。
もちろんﾗｽﾄはCelebration！！！

ｼﾞｬﾝﾌﾟ＆ｼﾞｬﾝﾌﾟです。

LIVEと言うよりもう、SHOWやね…ｴﾝﾀｰﾃｲﾒﾝﾄですわ。
さすがに　<strong><em>ジェームス・テイラー</em></strong> 声も艶やかでよく通ります。
タレ目がまた、なんとも言えんです。
ﾎﾝﾄ凄い人気ですねぇ　もみくちゃにされてました。



かなり異様に盛り上がってた気がします。
JTなんか嬉しそうやったし…終わりかけのところ
少し延長してやってくれたみたいやし



よく言えば個人的には、もう少しゆったりと　ｳﾀを聞かせて
欲しいなぁ〜と思ったけど。
JTやし、SHOWにしなくても　全然ｳﾀだけで満足できたはずやしな。


[KSK JAZZYMAN 2006 DEC]
]]>
        
    </content>
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    <title>J.T.TAYLOR</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.soulmuseum.net/navi/cat39/j/jttaylor.html" />
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    <published>2006-12-12T12:20:11Z</published>
    <updated>2006-12-12T12:25:54Z</updated>
    
    <summary> J.T.TAYLORを観るまえ、家でKOOL&amp;THE GANGのLIVEのVIDEOを何度も観て、 ここにJ.T.TAYLORが…って思うとﾜｸﾜｸ＆ﾄﾞｷﾄﾞｷしたもんです。 終わってから、気付い...</summary>
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            <category term="J" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soulmuseum.net/navi/">
        <![CDATA[<center>
<strong><em>J.T.TAYLOR</em></strong>を観るまえ、家でKOOL&THE GANGのLIVEのVIDEOを何度も観て、
ここに<strong><em>J.T.TAYLOR</em></strong>が…って思うとﾜｸﾜｸ＆ﾄﾞｷﾄﾞｷしたもんです。

終わってから、気付いたんやけど。
これはKOOL&THE GANGとちゃうねんな。
<strong><em>J.T.TAYLOR</em></strong>によるKOOL&THE GANGのLIVEやねんな〜。<center/ >

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00000G4RY%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00000G4RY.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt><strong><em>J.T.TAYLOR</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00000G4RY%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Sex on the Beach</a>
</dt>
</dl>
<br />

[LIVE REPORT 2006 DEC]

<strong><em>J.T.TAYLOR</em></strong>は言わずと知れた、KOOL&THE GANGの全盛期を支えた人で
あるけどこれはKOOL&THE GANGのLIVEではないねんなぁ〜
彼らは彼らでまだ現役である、全員ちゃうけど。




こんなどうでもｴｴ話はさておき…

もぉ登場する前から　J.T.コール！！　

ｽｹﾞｪなぁ〜　こう言うｱﾂｲ人達いるから楽しめそうですね〜。
登場する…Straight Ahead…　うわぁーーー
<strong><em>J.T.TAYLOR</em></strong>やぁぁぁ　本物やぁ〜ちょっと興奮です。

ﾄﾞﾗﾑはﾌﾟﾛ・ﾃﾆｽﾌﾟﾚｲﾔーのｳﾞｨｰﾅｽ姉妹の妹、ｾﾚﾅ･ｳｨﾘｱﾑ似の
Camille Gainer。ﾑｷﾑｷの女性です、この方結構有名な方らしいです。
てか可愛かったぁ〜

そしてこれぞｱﾒﾘｶﾝ！と言わんばかりのﾑｯﾁﾑｯﾁ3人のﾊﾞｯｸVo兼
ﾀﾞﾝｻｰ。ｽｹﾞｪです。これぞｱﾒﾘｶﾝｼｮｰです。圧倒されます。


金髪のｳｨｯｸﾞつけた、恐らく（Jennifer Ransom）目がｸﾘｸﾘで超ｶﾜｲｲ！！
凄いｽﾀｲﾙでしたけど　視姦結果…推定B110 W65 H110 てところでしょうか？
ありえないです…


にしても、JTの　あの二の腕はなに？？てか　ｺﾞﾂｲなぁ〜〜。
ﾃﾞｶくなってない？



Get Down On It♪
Ladies Night♪
お馴染みの曲がNON・STOPで…



そしてSTAGE横の小部屋？にJTが消える…。　
あんな所に部屋？それにまず驚きですわ。
出てきたJTは怪傑ｿﾞﾛ風なﾏｽｸを身につけ、またﾏｽｸをつけ悪霊？
に扮したﾊﾞｯｸﾀﾞﾝｻｰ達とﾐｭｰｼﾞｶﾙ風に…。

そしてまた着替え…今度のJTはｼｯｸな装い。
ｷﾀｰｷﾀｰ　Joanna♪　ﾑｯﾁﾑｯﾁ3人娘達が　ｳｪﾃﾞｨﾝｸﾞﾄﾞﾚｽで1人1人ｴｽｺｰﾄされる。
綺麗やわ〜〜〜この演出はニクイわ〜。
ｵｲﾗ　1人で観に来てるんですけど〜（笑）



そしてCherish、　Jungle Boogie♪と。
もちろんﾗｽﾄはCelebration！！！

ｼﾞｬﾝﾌﾟ＆ｼﾞｬﾝﾌﾟです。

LIVEと言うよりもう、SHOWやね…ｴﾝﾀｰﾃｲﾒﾝﾄですわ。
さすがに　<strong><em>J.T.TAYLOR</em></strong> 声も艶やかでよく通ります。
タレ目がまた、なんとも言えんです。
ﾎﾝﾄ凄い人気ですねぇ　もみくちゃにされてました。



かなり異様に盛り上がってた気がします。
JTなんか嬉しそうやったし…終わりかけのところ
少し延長してやってくれたみたいやし



よく言えば個人的には、もう少しゆったりと　ｳﾀを聞かせて
欲しいなぁ〜と思ったけど。
JTやし、SHOWにしなくても　全然ｳﾀだけで満足できたはずやしな。


[KSK JAZZYMAN 2006 DEC]
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    <title>フランク・マッコム</title>
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    <published>2006-12-12T12:18:09Z</published>
    <updated>2006-12-12T12:19:26Z</updated>
    
    <summary> Donny Hathaway、STEVIEと続きD&apos;ANGELO、JOHN LEGEND…そしてこの フランク・マッコム。この鍵盤兼ｼﾝｶﾞｰはやはり素晴らしかった。 [LIVE REPORT 20...</summary>
    <author>
        <name>soulmuseum</name>
        
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            <category term="ふ" />
    
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        <![CDATA[<center>
Donny Hathaway、STEVIEと続きD'ANGELO、JOHN LEGEND…そしてこの
<strong><em>フランク・マッコム</em></strong>。この鍵盤兼ｼﾝｶﾞｰはやはり素晴らしかった。<center/>


[LIVE REPORT 2006 DEC]

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00009NQZY%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00009NQZY.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt><strong><em>フランク・マッコム</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00009NQZY%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Truth</a>
</dt>
</dl>

ちょうど<strong><em>フランク・マッコム</em></strong>と対峙する位置に陣取る。ん〜〜RHODES2台？？
あぁぁ〜〜それだけでもうﾔﾊﾞｲんですけど…♪

鍵盤とﾄﾞﾗﾑを左右に振り分け、中央にBASSとPERを。

前日観た友人から　ﾄﾞﾗﾑ　VS　って感じって言うからなんとなく
想像できたけど。ﾄﾞﾗﾑ、音少〜〜〜〜し大きいかな〜〜？

<strong><em>フランク・マッコム</em></strong>とは言うと、全く垢抜けない。
しかしながら、発する声は実にパワフルでイイ。
RHODESと共に自由自在に飛び回る。

もっと１曲、１曲やるのかな？と思いきや、凄くｱﾊﾞｳﾄｗ　
ﾎﾝﾏJAMｾｯｼｮﾝですね〜これは。　
だから１曲、１曲実に長尺！　
これはこれで聞き応えあります、RHODES好きなんでかなり心地よかったです。


まぁもう少し、歌ってくれてもとは思ったけど。ﾋﾟｱﾉ１本でｸﾘｽﾏｽとか歌いやがってｗｗ


でも演奏がやっぱイイので盛り上がります。
ﾄﾞﾗﾑとRHODESの掛け合いがまだ未完な感じで粗削りでこれがまた
逆に良かったりしました。


Donny Hathaway「Little Ghetto Boy」とかやられた日にゃ〜ちょっと
たまらんものがありました。


ﾗｽﾄ　Do You Remember Love？は少しSTEVIEのﾌﾚｰｽﾞ入れてﾙｰﾌﾟさせたり…
そこ、分かってるというかニクイ演出？



Malibu SessionsのCDとか持参してｻｲﾝに並んでる人いたから注意してあげよう
と思ったけど…間に合わなかった…。　でも、Steve Harveyとの１件から推測しても、
彼の人柄とFAN想いが伝わります〜ｻｲﾝの長蛇の列にも笑顔で１人１人丁寧に
時間割いて…ｽｹﾞｪなぁ〜〜

そんな中、ｶﾒﾗ故障のｱｸｼﾃﾞﾝﾄ…でも心優しき方にﾃﾞｼﾞｶﾒでﾊﾟｼｬﾘ☆送って
いただきました、感謝です。


[KSK JAZZYMAN 2006 DEC]
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    <title>FRANK McCOMB</title>
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    <published>2006-12-12T12:11:00Z</published>
    <updated>2006-12-12T12:17:27Z</updated>
    
    <summary> Donny Hathaway、STEVIEと続きD&apos;ANGELO、JOHN LEGEND…そしてこの FRANK McCOMB。この鍵盤兼ｼﾝｶﾞｰはやはり素晴らしかった。 [LIVE REPORT...</summary>
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        <![CDATA[<center>
Donny Hathaway、STEVIEと続きD'ANGELO、JOHN LEGEND…そしてこの
<strong><em>FRANK McCOMB</em></strong>。この鍵盤兼ｼﾝｶﾞｰはやはり素晴らしかった。<center/>


[LIVE REPORT 2006 DEC]

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00009NQZY%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00009NQZY.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
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<dt><strong><em>FRANK McCOMB</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00009NQZY%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Truth</a>
</dt>
</dl>

ちょうど<strong><em>FRANK McCOMB</em></strong>と対峙する位置に陣取る。ん〜〜RHODES2台？？
あぁぁ〜〜それだけでもうﾔﾊﾞｲんですけど…♪

鍵盤とﾄﾞﾗﾑを左右に振り分け、中央にBASSとPERを。

前日観た友人から　ﾄﾞﾗﾑ　VS　って感じって言うからなんとなく
想像できたけど。ﾄﾞﾗﾑ、音少〜〜〜〜し大きいかな〜〜？

<strong><em>FRANK McCOMB</em></strong>とは言うと、全く垢抜けない。
しかしながら、発する声は実にパワフルでイイ。
RHODESと共に自由自在に飛び回る。

もっと１曲、１曲やるのかな？と思いきや、凄くｱﾊﾞｳﾄｗ　
ﾎﾝﾏJAMｾｯｼｮﾝですね〜これは。　
だから１曲、１曲実に長尺！　
これはこれで聞き応えあります、RHODES好きなんでかなり心地よかったです。


まぁもう少し、歌ってくれてもとは思ったけど。ﾋﾟｱﾉ１本でｸﾘｽﾏｽとか歌いやがってｗｗ


でも演奏がやっぱイイので盛り上がります。
ﾄﾞﾗﾑとRHODESの掛け合いがまだ未完な感じで粗削りでこれがまた
逆に良かったりしました。


Donny Hathaway「Little Ghetto Boy」とかやられた日にゃ〜ちょっと
たまらんものがありました。


ﾗｽﾄ　Do You Remember Love？は少しSTEVIEのﾌﾚｰｽﾞ入れてﾙｰﾌﾟさせたり…
そこ、分かってるというかニクイ演出？



Malibu SessionsのCDとか持参してｻｲﾝに並んでる人いたから注意してあげよう
と思ったけど…間に合わなかった…。　でも、Steve Harveyとの１件から推測しても、
彼の人柄とFAN想いが伝わります〜ｻｲﾝの長蛇の列にも笑顔で１人１人丁寧に
時間割いて…ｽｹﾞｪなぁ〜〜

そんな中、ｶﾒﾗ故障のｱｸｼﾃﾞﾝﾄ…でも心優しき方にﾃﾞｼﾞｶﾒでﾊﾟｼｬﾘ☆送って
いただきました、感謝です。


[KSK JAZZYMAN 2006 DEC]
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    <title>エスオーエスバンド</title>
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    <published>2006-11-28T10:39:49Z</published>
    <updated>2006-11-28T10:44:52Z</updated>
    
    <summary>何度も繰り返し聴く曲　何度も何度も。エスオーエスバンド…。 そんな曲がある　そのｱｰﾁｽﾄが生でその曲を… 居てもたってもおられへん… [Live Report 2006 NOV] エスオーエスバンド...</summary>
    <author>
        <name>soulmuseum</name>
        
    </author>
            <category term="え" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soulmuseum.net/navi/">
        <![CDATA[何度も繰り返し聴く曲　何度も何度も。<strong><em>エスオーエスバンド</em></strong>…。
そんな曲がある　そのｱｰﾁｽﾄが生でその曲を…
居てもたってもおられへん…

[Live Report 2006 NOV]

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0002KP56C%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002KP56C.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt><strong><em>エスオーエスバンド</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0002KP56C%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Greatest Hits</a>
</dt>
</dl>
<br />

そう「tell me if still care」と「weekend girl」。　
これ大好きなん。
<strong><em>エスオーエスバンド</em></strong>の来日。

「tell me if still care」はMonicaがﾃﾞﾋﾞｭｰｱﾙﾊﾞﾑで忠実ｶﾊﾞｰしたり、JAZZJEFF&PRINCE PAUL
とかLL COOL Jもﾈﾀで使ったりでご存知の曲。

<strong><em>S.O.S. Band</em></strong>と言えば　ﾀﾞﾝｸﾗの「Take Your Time」で
ありますが…。


Medium&Slow狂のｵｲﾗには…。
やはり上記の２曲このゆったり感と透明感あるハモリ…
素敵過ぎる。
この<strong><em>S.O.S. Band</em></strong>はFUNKBANDという位置づけで
いいでしょうが、彼らはﾐﾃﾞｨｱﾑ・FUNK系が多い印象です。


しかし、会場ギッシリ入ってるなぁ〜<strong><em>S.O.S. Band</em></strong>ってこんな人気あるねんな〜。


さてメンバーの皆さん白を基調とした出で立ち。
1人　ﾋﾟｴﾛのような帽子を身につけた　そうLeadVoのMary DAVIS。
あの帽子は…誰か注意したれよ…ｗｗ　ｴｴのか？あれ…いけてるんか？ｗ


この手のFUNKとなると力一杯でｵﾘｬｧｰｰって感じあるけど、実に力が抜けてる、ｲｲ意味で。
それが少しｱﾀﾞなのか…MARY DAVIS声が出てなかった…元々SHOUT系ではないけど
ちょっと残念だったかな〜〜。でもMARY DAVIS風格あるなぁ〜こういうSTYLEも
あるんやね〜〜透明感あります。


でも、前半「Just To Be Good To Me」が流れた辺りから総立ち、やっぱこの辺の
FUNKバンドは盛上がる、あがる。


続いて聞こえるｲﾝﾄﾛ　これﾄﾞﾚﾐﾌｧﾄﾞﾝならｵｲﾗ反応ﾒｯﾁｬ早かったで。待ってました、
「tell me if still care」後ろで女性が…ｷｬｰｰｰｰって　同じ想いの人がいたです。　
恥ずかしいから叫べなかったけど…　
続いて「Take Your Time」でみんなサビをハモッテ…　
「Weekend Girls」に流れる…なんなんやぁ〜この構成。　ﾔﾊﾞｲよぉーーー♪


気付けば23：30…ﾎﾞﾘｭｰﾑあったなぁ。
Abdulのﾌｧﾙｾｯﾄが意外にｲｹﾙので…心地ﾖｶｯﾀです。
あぁあ〜最近、余韻に浸りながら「tell me if still care」と「weekend girl」ばかり聴いてるなぁ〜♪


[KSK JAZZYMAN 2006 NOV]]]>
        
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    <title>S.O.S. Band</title>
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    <published>2006-11-28T10:23:56Z</published>
    <updated>2006-11-28T10:39:05Z</updated>
    
    <summary>何度も繰り返し聴く曲　何度も何度も。S.O.S. Band…。 そんな曲がある　そのｱｰﾁｽﾄが生でその曲を… 居てもたってもおられへん… [Live Report 2006 NOV] S.O.S. ...</summary>
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        <![CDATA[何度も繰り返し聴く曲　何度も何度も。<strong><em>S.O.S. Band</em></strong>…。
そんな曲がある　そのｱｰﾁｽﾄが生でその曲を…
居てもたってもおられへん…

[Live Report 2006 NOV]

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0002KP56C%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002KP56C.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
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</dt>
</dl>
<br />

そう「tell me if still care」と「weekend girl」。　
これ大好きなん。
<strong><em>S.O.S. Band</em></strong>の来日。

「tell me if still care」はMonicaがﾃﾞﾋﾞｭｰｱﾙﾊﾞﾑで忠実ｶﾊﾞｰしたり、JAZZJEFF&PRINCE PAULとか
LL COOL Jもﾈﾀで使ったりでご存知の曲。

<strong><em>S.O.S. Band</em></strong>と言えば　ﾀﾞﾝｸﾗの「Take Your Time」でありますが…。

Medium&Slow狂のｵｲﾗには…。
やはり上記の２曲このゆったり感と透明感あるハモリ…
素敵過ぎる。
この<strong><em>S.O.S. Band</em></strong>はFUNKBANDという位置づけで
いいでしょうが、彼らはﾐﾃﾞｨｱﾑ・FUNK系が多い印象です。

しかし、会場ギッシリ入ってるなぁ〜<strong><em>S.O.S. Band</em></strong>ってこんな人気あるねんな〜。

さてメンバーの皆さん白を基調とした出で立ち。
1人　ﾋﾟｴﾛのような帽子を身につけた　そうLeadVoのMary DAVIS。
あの帽子は…誰か注意したれよ…ｗｗ　ｴｴのか？あれ…いけてるんか？ｗ

この手のFUNKとなると力一杯でｵﾘｬｧｰｰって感じあるけど、実に力が抜けてる、ｲｲ意味で。
それが少しｱﾀﾞなのか…MARY DAVIS声が出てなかった…元々SHOUT系ではないけど
ちょっと残念だったかな〜〜。でもMARY DAVIS風格あるなぁ〜こういうSTYLEも
あるんやね〜〜透明感あります。

でも、前半「Just To Be Good To Me」が流れた辺りから総立ち、やっぱこの辺の
FUNKバンドは盛上がる、あがる。

続いて聞こえるｲﾝﾄﾛ　これﾄﾞﾚﾐﾌｧﾄﾞﾝならｵｲﾗ反応ﾒｯﾁｬ早かったで。待ってました、
「tell me if still care」後ろで女性が…ｷｬｰｰｰｰって　同じ想いの人がいたです。　
恥ずかしいから叫べなかったけど…　
続いて「Take Your Time」でみんなサビをハモッテ…　
「Weekend Girls」に流れる…なんなんやぁ〜この構成。　ﾔﾊﾞｲよぉーーー♪

気付けば23：30…ﾎﾞﾘｭｰﾑあったなぁ。
Abdulのﾌｧﾙｾｯﾄが意外にｲｹﾙので…心地ﾖｶｯﾀです。
あぁあ〜最近、余韻に浸りながら「tell me if still care」と「weekend girl」ばかり聴いてるなぁ〜♪


[KSK JAZZYMAN 2006 NOV]]]>
        
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    <title>ベイカー・ブラザーズ</title>
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    <published>2006-11-21T10:40:42Z</published>
    <updated>2006-11-21T10:42:58Z</updated>
    
    <summary>去年の来日時、迷って迷って行かなかった　ベイカー・ブラザーズ。 今年はfeat. Vanessa Freemanと言うことでして、Vanessa Freemanと言えば 去年,JAZZフェスで観た以来...</summary>
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        <![CDATA[去年の来日時、迷って迷って行かなかった　<strong><em>ベイカー・ブラザーズ</em></strong>。
今年はfeat. Vanessa Freemanと言うことでして、Vanessa Freemanと言えば
去年,JAZZフェスで観た以来ですがKJMとかお馴染みのかたです。

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00009PBZ5%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00009PBZ5.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
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<dt><strong><em>ベイカー・ブラザーズ</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00009PBZ5%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Ten Paces</a>
</dt>
</dl>

会場はJZ BRAT。　
Motion Blueと迷ったんですけど。
やっぱ近いし、JZ BRATは初めてやし、行ってみたいのもあって友人を連れて。

例によって2nd観たんですけど、1stがかなり押したらしく…少し待ち、案内される…
なんやぁｺｺーーーSTAGEｺｺなん？近けぇーーーな！
ブルノとかcottonで馴れてるけど、これは近い！ARTISTと客席の段差全くなしやで…。
しかもﾒｯﾁｬｲｲ席に案内される。　
でもｺｺでなら座って観る感じになるな〜って話してたんすけど…

それを察知したのか？
去年もｺｺ,JZ BRATでﾊﾟｰﾌｫﾏﾝｽしてるからなのか 弟ﾘｯﾁｰがみんな前に
おいで立って！踊ろうって！！
そら行きましたよ。

もうそれはGのChrisの真ん前。
手出したらギターに届くような距離、段差がないから変な感じです。

Bakerbrothersは、兄貴のKEY兼BのDan BakerとDrの弟のRich Bakerと悪友の
GのChrisの3人組で。今回はSAXのPaul Young そこに森山中・村上さんのような
Vanessa Freeman　が加わる。Vanessaがもう少しパワフルにやって欲しい気もしたけど…？
もっと声出るやろ〜もっと＆もっとて思わせる体型やから〜欲が出てまう。去年と比べてしまって…

Baker Brothersはと言うと、さすがUKのSouliveという触れ込みは伊達ちゃいます。
UKらしさが出てますしGROOVE感もいい。

1人ｽｰﾂな伊達男なSAXのPaul Young ﾀﾊﾞｺの煙がｲｲです、てかﾀﾊﾞｺ吸うなよｗ　　
手数の多い器用なDan、RichとChrisは顔を紅潮させながらﾆﾔﾆﾔしながらやりよるｗ
DanとRIchのリズム帯がしっかりしとるから無茶苦茶やってもまとまってる。


最後なんか残った人とメンバーで談笑ｗ
なんだこれ？ｗ　RICHと少し話して…
Vanessaとも。彼女のｱﾙﾊﾞﾑ持って行ってたことが嬉しく感じてもらえたみたいで…
STAFFらしき人にも「あ〜〜それ、持ってきたんだ？」ってｗ
「ミーハーなんで」ってよく分からない返ししておきました。
カメラ忘れたのが悔やまれるなぁ。

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0001Z2QRO%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0001Z2QRO.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt>Vanessa Freeman</dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0001Z2QRO%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Shades</a>
</dt>
</dl>


[KSK JAZZYMAN 2006 NOV]
　 ]]>
        
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    <title>Baker brothers</title>
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    <published>2006-11-21T10:20:05Z</published>
    <updated>2006-11-21T10:39:44Z</updated>
    
    <summary>去年の来日時、迷って迷って行かなかった　Baker brothers。 今年はfeat. Vanessa Freemanと言うことでして、Vanessa Freemanと言えば 去年,JAZZフェスで...</summary>
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        <![CDATA[去年の来日時、迷って迷って行かなかった　<strong><em>Baker brothers</em></strong>。
今年はfeat. Vanessa Freemanと言うことでして、Vanessa Freemanと言えば
去年,JAZZフェスで観た以来ですがKJMとかお馴染みのかたです。

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00009PBZ5%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00009PBZ5.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt><strong><em>Baker brothers</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00009PBZ5%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Ten Paces</a>
</dt>
</dl>

会場はJZ BRAT。　
Motion Blueと迷ったんですけど。
やっぱ近いし、JZ BRATは初めてやし、行ってみたいのもあって友人を連れて。

例によって2nd観たんですけど、1stがかなり押したらしく…少し待ち、案内される…
なんやぁｺｺーーーSTAGEｺｺなん？近けぇーーーな！
ブルノとかcottonで馴れてるけど、これは近い！ARTISTと客席の段差全くなしやで…。
しかもﾒｯﾁｬｲｲ席に案内される。　
でもｺｺでなら座って観る感じになるな〜って話してたんすけど…

それを察知したのか？
去年もｺｺ,JZ BRATでﾊﾟｰﾌｫﾏﾝｽしてるからなのか 弟ﾘｯﾁｰがみんな前に
おいで立って！踊ろうって！！
そら行きましたよ。

もうそれはGのChrisの真ん前。
手出したらギターに届くような距離、段差がないから変な感じです。

Bakerbrothersは、兄貴のKEY兼BのDan BakerとDrの弟のRich Bakerと悪友の
GのChrisの3人組で。今回はSAXのPaul Young そこに森山中・村上さんのような
Vanessa Freeman　が加わる。Vanessaがもう少しパワフルにやって欲しい気もしたけど…？
もっと声出るやろ〜もっと＆もっとて思わせる体型やから〜欲が出てまう。去年と比べてしまって…

Baker Brothersはと言うと、さすがUKのSouliveという触れ込みは伊達ちゃいます。
UKらしさが出てますしGROOVE感もいい。

1人ｽｰﾂな伊達男なSAXのPaul Young ﾀﾊﾞｺの煙がｲｲです、てかﾀﾊﾞｺ吸うなよｗ　　
手数の多い器用なDan、RichとChrisは顔を紅潮させながらﾆﾔﾆﾔしながらやりよるｗ
DanとRIchのリズム帯がしっかりしとるから無茶苦茶やってもまとまってる。


最後なんか残った人とメンバーで談笑ｗ
なんだこれ？ｗ　RICHと少し話して…
Vanessaとも。彼女のｱﾙﾊﾞﾑ持って行ってたことが嬉しく感じてもらえたみたいで…
STAFFらしき人にも「あ〜〜それ、持ってきたんだ？」ってｗ
「ミーハーなんで」ってよく分からない返ししておきました。
カメラ忘れたのが悔やまれるなぁ。

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0001Z2QRO%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0001Z2QRO.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt>Vanessa Freeman</dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0001Z2QRO%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Shades</a>
</dt>
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[KSK JAZZYMAN 2006 NOV]
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    <title>Vladimir Shafranov</title>
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    <published>2006-11-11T09:57:48Z</published>
    <updated>2006-11-11T09:58:23Z</updated>
    
    <summary>　いつもと違う雰囲気… 巨大なパイプオルガンが中央に…ゴージャスな雰囲気でもまた、 ブルーノ−トやCOTTONと違う感じの「すみだトリフォニーホール」。 ここで澤野工房のLIVEがありました。 Vla...</summary>
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        <![CDATA[　いつもと違う雰囲気…
巨大なパイプオルガンが中央に…ゴージャスな雰囲気でもまた、
ブルーノ−トやCOTTONと違う感じの「すみだトリフォニーホール」。

ここで<strong><em>澤野工房</em></strong>のLIVEがありました。

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000005HJK%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000005HJK.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt><strong><em>Vladimir Shafranov</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000005HJK%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">White Nights</a>
</dt>
</dl>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000059TIK%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000059TIK.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
</dt>
<dt><strong><em>Giovanni Mirabassi</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000059TIK%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Avanti!</a>
</dt>
</dl>

今年の春くらいから、この<strong><em>アトリエ澤野</em></strong>という
大阪のレーベルの虜になりまして…主にレアなヨーロッパ中心のJAZZのレーベルでして、
ピアニストが多いのもハマッタ要因で。JAZZ好きな人には<strong><em>澤野</em></strong>と言うだけでそれはもう…って
感じみたいですけど。周りにJAZZ聞く人なんて皆無なのでよく分かりませんが。


そんな中、<strong><em>Giovanni Mirabassi とVladimir Shafranov</em> </strong>が出演するということで行ってきました。

会場さることながら、実にイイ体験でした。いつもとは全く違う客層で、みなさん上品と
言いましょうか…ジャージとかで行かんでよかったですｗ

１部は　天才　<strong><em>Giovanni Mirabassi</em></strong>が　アコーディオン奏者の
アンドレィ・ヤゴジンスキを迎え実に秋に相応しい　情緒的で繊細な音を
聴かせてくれました。叙情的・詩的…　美しすぎるその旋律…天才肌を十分に感じさせてくれました。　
特に「ハウルの城」はアコーディオンVersionはCDにも収められてなく、とても素晴らしいもので。　
Giovanni Mirabassiのピアノは繊細でふくよかな女性を思わせる…実に艶っぽい。

２部はVladimir Shafranov 　打って変わってこの人のPLAYは実にダイナミックで力強いです。
アンコールはShafranovたっての希望で「ニューシネマ・パラダイス」をソロで。ラストに相応しい…

二人ともかなり対抗意識が強いようで、熱い演奏が聴けました。
しかし、いくら会場限定のCDがあるとはいえ、飛ぶようにCDが売れ、
サインにとんでもなく長蛇の列…　　こんなの初めてみました。

澤野さんもＭＣしたり、会場でお客さんに挨拶したりと　作り手の喜びに直接
触れることの出来る、手作り感がとても暖かく感じれる素敵なものでした。


最近、やっと少しJAZZが心地よく感じることができます。



[KSK JAZZYMAN NOV 2006]]]>
        
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    <title>Giovanni Mirabassi</title>
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    <published>2006-11-11T09:56:00Z</published>
    <updated>2006-11-11T09:57:15Z</updated>
    
    <summary> 　いつもと違う雰囲気… 巨大なパイプオルガンが中央に…ゴージャスな雰囲気でもまた、 ブルーノ−トやCOTTONと違う感じの「すみだトリフォニーホール」。 ここで澤野工房のLIVEがありました。 Vl...</summary>
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        <![CDATA[
　いつもと違う雰囲気…
巨大なパイプオルガンが中央に…ゴージャスな雰囲気でもまた、
ブルーノ−トやCOTTONと違う感じの「すみだトリフォニーホール」。

ここで<strong><em>澤野工房</em></strong>のLIVEがありました。

<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000005HJK%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000005HJK.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
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<dt><strong><em>Vladimir Shafranov</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000005HJK%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">White Nights</a>
</dt>
</dl>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000059TIK%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000059TIK.09.LZZZZZZZ.jpg" /></a>
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<dt><strong><em>Giovanni Mirabassi</em></strong></dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000059TIK%3ftag=t5cgfs-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Avanti!</a>
</dt>
</dl>

今年の春くらいから、この<strong><em>アトリエ澤野</em></strong>という
大阪のレーベルの虜になりまして…主にレアなヨーロッパ中心のJAZZのレーベルでして、
ピアニストが多いのもハマッタ要因で。JAZZ好きな人には<strong><em>澤野</em></strong>と言うだけでそれはもう…って
感じみたいですけど。周りにJAZZ聞く人なんて皆無なのでよく分かりませんが。


そんな中、<strong><em>Giovanni Mirabassi とVladimir Shafranov</em> </strong>が出演するということで行ってきました。

会場さることながら、実にイイ体験でした。いつもとは全く違う客層で、みなさん上品と
言いましょうか…ジャージとかで行かんでよかったですｗ

１部は　天才　<strong><em>Giovanni Mirabassi</em></strong>が　アコーディオン奏者の
アンドレィ・ヤゴジンスキを迎え実に秋に相応しい　情緒的で繊細な音を
聴かせてくれました。叙情的・詩的…　美しすぎるその旋律…天才肌を十分に感じさせてくれました。　
特に「ハウルの城」はアコーディオンVersionはCDにも収められてなく、とても素晴らしいもので。　
Giovanni Mirabassiのピアノは繊細でふくよかな女性を思わせる…実に艶っぽい。

２部はVladimir Shafranov 　打って変わってこの人のPLAYは実にダイナミックで力強いです。
アンコールはShafranovたっての希望で「ニューシネマ・パラダイス」をソロで。ラストに相応しい…

二人ともかなり対抗意識が強いようで、熱い演奏が聴けました。
しかし、いくら会場限定のCDがあるとはいえ、飛ぶようにCDが売れ、
サインにとんでもなく長蛇の列…　　こんなの初めてみました。

澤野さんもＭＣしたり、会場でお客さんに挨拶したりと　作り手の喜びに直接
触れることの出来る、手作り感がとても暖かく感じれる素敵なものでした。


最近、やっと少しJAZZが心地よく感じることができます。



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